家族に知られずに銀行カードローンを利用することができています

お小遣い代わりにキャッシング

私には妻と子供がいますが、妻に全くバレることなく銀行カードローンを利用することができています。
別に妻を裏切るような後ろ暗いことをしているわけではありませんが、妻に使い道を説明しにくいお金が必要になることもあります。
たとえ使い道が妻にバレたとしても、それが原因で離婚問題に発展するようなことは考えられません。
しかし、いちいちお金の使い道を妻に説明するのは煩わしい限りです。
そんな時、銀行カードローンは重宝することができるので、私はとても気に入っています。

長期間、家族バレを防げる理由は郵送を避けること

 ここ2年間くらい、お金を借りたり返したりを何度も繰り返していますが、カードローンを利用していることが妻には今だにバレていません。
なぜかというと、郵送物が一切自宅に送られないサービスを利用しているためです。
最初にカードローンの利用申し込みをした時は、自宅にあるパソコンを使って行いました。
その後で銀行に足を運び、店舗内に設置されている自動契約機を使ってローンカードの発行を受けました。
そのカードがあれば、銀行ATMやコンビニATMを使って簡単にキャッシングすることができるので、とても便利です。

ローンカードは銀行内の自動契約機で受け取り

もしも発行されたローンカードを自宅に郵送してもらっていたとしたら、妻にカードローンの利用がバレてしまっていたかもしれません。
でも、自動契約機でカードの発行を受けたので、自宅には何も送られてきませんでした。
私が持っているローンカードを妻に見られてしまうことがあったとしても、パッと見には銀行のキャッシュカードのように見えるのでほとんど心配する必要がありません。

ペーパーレスのWeb明細書の利用も便利です

 毎月の利用明細書が自宅に郵送されてくるのではないかと思う人がいるかもしれませんが、私は紙の利用明細書が発行されないペーパーレスシステムを利用していますので、その点も心配する必要がありません。
紙の利用明細書が発行されない代わりに、インターネットを利用して会員ページで利用明細の内容を確認できるようになっています。
 万が一滞納してしまうようなことがあれば、自宅に督促状が送られてきたり電話がかかってきたりしますので、妻にバレてしまう可能性があります。
でも、逆に考えると、滞納せずにキチンと返済し続けてさえいれば、妻にカードローンの利用がバレてしまう可能性はほとんどゼロに近いです。
先程も述べたように、妻にバレるとまずいような悪いことにお金を使っているわけではありませんが、余計な詮索を受けずに済ませることができているので、今のやり方に満足しています。